BLUETAGアスリートにセパタクロープレーヤーの青木沙和選手を追加しましたのでお知らせいたします。
奥千春選手同様、日本女子セパタクロー界を牽引しているのが青木沙和さん。大学2年生で始めたセパタクローですが、厳しいトレーニングの中でめきめきと頭角を現し、やがて日本女子代表に選出されます。
2006年のドーハアジア大会では、ダブルスで強豪国ベトナムを相手に接戦を繰り広げ、日本に銅メダルをもたらす快挙を成し遂げました。
世界を相手に、情熱を携えながら練習に励む青木さんの、今後の活躍にご期待ください!